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<title>ヨガインストラクター名鑑（国外版）</title>
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<item rdf:about="http://www.yogi.jp/2008/05/shiva_rea_6ff8.html">
<title>Shiva Rea（シバ・リー）</title>
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【写真】バリで行われたティーチャートレーニングの模様

今回はおなじみ、Shi...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="Shiva_rea" title="Shiva_rea" src="http://utl.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2008/05/17/shiva_rea.jpg" border="0"  /><br />
【写真】バリで行われたティーチャートレーニングの模様</p>

<p>今回はおなじみ、Shiva Reaの紹介。<br />
</p>]]><![CDATA[<p>今回はおなじみ、Shiva Reaの紹介。</p>

<p>Shiva Reaはアメリカを代表するトップヨガティーチャーである。クリシュナマチャリアの流れを汲むハタヨガ手法（アサナ、バンダ、プラナヤマ、瞑想）を尊重している一方、彼女が経験して深めていった他の流派の影響も取り入れている。ダンス、ボディーワーク、ロッククライミング、インド、アフリカ、ネパール、バリ、カリブ海への広大な旅が彼女のヨガに大きな影響を与えている。</p>

<p>Shiva はポーズのアライメント、直感、力強さ、瞑想、智恵等の要素を連続した動きの中に統合したヴィンヤサベースのヨガを教えている。</p>

<p>そして2007年よりはGlobal Mala Projectという世界的なイベントの呼びかけ人となっている。</p>

<p>彼女の世界中で開催するティーチャートレーニング、ワークショップをおっかけて回る、シバ・リーマニアも結構存在する。</p>

<p>ちなみに彼女は魚は食べる、らしい。</p>]]></content:encoded>


<dc:subject>アメリカ</dc:subject>

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<dc:date>2008-05-17T11:16:35+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.yogi.jp/2008/03/jason_nemer_48dc.html">
<title>Jason Nemer（ジェイソン・ネイマ）</title>
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アクロヨガはパートナーヨガ、簡単なアクロバットとタイマッサージを組み合わせ、...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="Bali_spirit_festival10" title="Bali_spirit_festival10" src="http://utl.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2008/03/22/bali_spirit_festival10.jpg" border="0"  /></p>

<p>アクロヨガはパートナーヨガ、簡単なアクロバットとタイマッサージを組み合わせ、パートナーとコミュニケーションをとりながらハートを開き、楽しみながらストレスを軽減させていく全く新しいタイプのヨガ。</p>]]><![CDATA[<p>アクロヨガはパートナーヨガ、簡単なアクロバットとタイマッサージを組み合わせ、パートナーとコミュニケーションをとりながらハートを開き、楽しみながらストレスを軽減させていく全く新しいタイプのヨガ。</p>

<p>アクロヨガはサンフランシスコのベイエリアでジェイソンとジェニーにより誕生した。</p>

<p>ジェイソン・ネイマーは16歳の時、USジュニアチャンピオンとして中国で行われたワールドスポーツアクロバティックチャンピオンシップに出場したほか、アトランタオリンピックではオープニングセレモニーに出場した経験をもつ。</p>

<p>その後、NYのダーマ・ミトラ師に師事し、ヨガの真髄を学ぶことになる。</p>

<p>アクロヨガのクラスで行われるCircle Ceremonyではヨガの精神性に触れることができるだろう。</p>

<p>アメリカとヨーロッパで熱い注目を集めているアクロヨガ。<br />
ヨガとアクロバティックとがミックスされたこのスタイルは今後、もっと人気がでてくるだろう。</p>]]></content:encoded>



<dc:creator>utl</dc:creator>
<dc:date>2008-03-22T10:43:24+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.yogi.jp/2008/02/bridget_woods_k_94bf.html">
<title>Bridget Woods Kramer(ブリジット・ウッズ・クラマー)</title>
<link>http://www.yogi.jp/2008/02/bridget_woods_k_94bf.html</link>
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先日、Bridget Woods Kramerのワークショップを受講する機...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="Anusara" title="Anusara" src="http://utl.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2008/02/11/anusara.jpg" border="0"  /></p>

<p><br />
先日、Bridget Woods Kramerのワークショップを受講する機会があった。</p>

<p>Bridgetは1975年からインドでヨガを始め、そして1988年よりヨガを教えることに専念することになる。彼女のダイナミックなヨガのスタイルは、サンタモニカのYoga Works（アメリカの最も本格的なヨガスクールの一つ）の影響を受けている。</p>]]><![CDATA[<p></p>

<p>その後、1994年からアヌサラヨガを創始者のジョン・フレンド氏とともに学びはじめる。現在はUKにおけるアヌサラヨガの責任者、シニアティーチャーとして、ヨーロッパを中心としてアヌサラヨガのワークショップやティーチャートレーニングの講師を務めている。</p>

<p>さて、ワークショップはアヌサラヨガのアライメントの普遍的原則に焦点をあてたミックスレベルの内容であった。アヌサラヨガ初体験の参加者もいたためか、「アライメントの普遍的原則」「3つのA」「マスキュラー、オルガニックエナジー」「フォーカルポイント」「インナー、アウタースパイラル」「ループ」などと言ったアヌサラヨガ独特のキーワードはあまり出てこなかった。クラスのレベルを感じとり、同じ一つのポーズをとるにしても、「こういう風に意識しながらこのポーズをとるのも良いわ」という具合にいろいろ言い回しを変えて説明してくれるところは豊富な指導経験がなせるわざなのだろう。</p>

<p>妻として、2人の子どもの母として忙しい生活を送りながら、UKでのレギュラークラス、プライベートクラス、ヨーロッパを中心としたヨガワークショップ、ヨガリトリートと疲れ知らずのスケジュールをこなす。</p>

<p>とても慈愛に満ちた素敵な先生だった。</p>

<p>【Bridget Woods Kramer動画】<br />
<object width="350" height="292"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/OtXpG8OOjWQ&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/OtXpG8OOjWQ&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="350" height="292"></embed></object></p>]]></content:encoded>



<dc:creator>utl</dc:creator>
<dc:date>2008-02-11T22:27:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.yogi.jp/2008/01/twee_merrigan_29a4.html">
<title>Twee Merrigan(トゥイー・メリガン)</title>
<link>http://www.yogi.jp/2008/01/twee_merrigan_29a4.html</link>
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2007年12月号のヨガジャーナルのカバーモデルをつとめているTwee Me...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="Twee_14" title="Twee_14" src="http://www.yogi.jp/images/2014/01/01/twee_14.jpg" width="350" height="234" border="0"  /></p>

<p>2007年12月号のヨガジャーナルのカバーモデルをつとめているTwee Merriganのバリサーフヨガリトリートが年末年始にかけて開催された。</p>

<p><br />
</p>]]><![CDATA[<p>ドロップインも可能だったので筆者も参加した。</p>

<p>Tweeはスタジオに到着するとまず最初に参加者全員と挨拶＋ハグ。そしてクラスは開始。</p>

<p>水の流れるような無理のない流れで動いていき、柔軟性と筋力強化をしつつ、活力、敏捷性、創造性を高めるShiva Rea（Tweeの師匠で、ヴィンヤサフローヨガの第一人者）オリジナルのヴィンヤサフローヨガ。</p>

<p>Tweeは小柄でとっても元気があって面白い先生だった。今後、オーストラリアのパースに移住する計画もあるそうなので、バリにはこれからも来る機会がありそう。</p>

<p>ちなみにTweeはBe Yoga Japanのマック久美子先生とも友達。<a href="http://www.yogateacher.jp/2007/02/post_0474.html">マック久美子先生</a>（マック先生もShiva Reaに従事）監修のDVDにもでているので、ぜひチェックしてみてほしい。</p>]]></content:encoded>


<dc:subject>アメリカ</dc:subject>

<dc:creator>utl</dc:creator>
<dc:date>2008-01-25T14:22:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.yogi.jp/2007/12/sarah_powers_91ef.html">
<title>Sarah Powers(サラ・パワーズ)</title>
<link>http://www.yogi.jp/2007/12/sarah_powers_91ef.html</link>
<description>
東京でのワークショップの模様（写真提供：アンダー・ザ・ライトヨガスクール）

...</description>
<content:encoded><![CDATA[<p><img alt="Sarah" title="Sarah" src="http://utl.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2007/12/10/sarah.jpg" border="0"  /><br />
東京でのワークショップの模様（写真提供：<a href="http://www.underthelight.jp/">アンダー・ザ・ライトヨガスクール</a>）</p>

<p><br />
アシュタンガヨガのプラクティショナーだった彼女は、Yoga worksで受けたPaul Grilley（陰ヨガの創始者）の陰ヨガクラスで大きな衝撃を受けた。</p>]]><![CDATA[<p>アシュタンガヨガのプラクティショナーだった彼女は、Yoga worksで受けたPaul Grilley（陰ヨガの創始者）の陰ヨガクラスで大きな衝撃を受けた。</p>

<p>それ以降、アシュタンガヨガのような陽のヨガを知る、陰ヨガの第一人者として道教、仏教、ヨガ哲学、経絡、解剖学に関する深い造詣を世界中でシェアして回っている。</p>

<p>「静かでやさしい波のようなエネルギー」「静かなオーラに包まれる感じ」「やさしいオーラ」を皆が感じる、彼女の日本での初WS、TTCも大盛況。</p>

<p>そういえば、陰ヨガは日本人である本山博士の研究がベースとなっている。</p>

<p>なんだか、日本がYin Yogaのメッカになりそうな予感。</p>

<p><br />
»Sarah PowersのDVD<br />
<object width="350" height="263"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7AKNlDiNp90&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/7AKNlDiNp90&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="350" height="263"></embed></object></p>

<p>»<a href="http://www.sakura-yoga.jp/sarah_powers/index.html" target="_blank">Sarah Powers（サラ・パワーズ）（BY ヨガワークショップのSAKURA YOGA）</a></p>]]></content:encoded>


<dc:subject>アメリカ</dc:subject>

<dc:creator>utl</dc:creator>
<dc:date>2007-12-10T23:54:38+09:00</dc:date>
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